プロミスとSMBCモビットが良い理由

プロミス、SMBCモビットどちらもSMBCコンシューマーファイナンス株式会社の完全子会社です。つまり、どちらに申込んでも同じ基準で審査されます。SMBCモビットの審査申込み記入フォームは業界一少ないことで知られており、その少ない項目で審査をするということは他のノンバンクに比べて審査基準が甘いのではないかという噂があります。そんなSMBCモビットとプロミスをどう差別化するかというと、プロミスには無利息期間が設けられています。どっちがお得なのか迷っている方に。まずはサクッとプロミスSMBCモビットの良い所を箇条書きで紹介します。すぐに借りたい方は以下の箇条書きだけで判断しても全く問題ありません。

プロミスをおすすめする理由

借入の翌日から30日間無利息のカウント開始(メアド登録とWeb明細利用が条件)
プロミスの審査に通っても、出金しない限り30日間無利息のカウントはされません。無利息期間のある他の消費者金融は全て、契約日の翌日からカウントされてしまいます。ここがプロミスと他の消費者金融を差別化できる決定的なポイントです。自分のタイミングでお得な借入がスタートできます。

深夜でも土日祝日でも銀行口座に24時間最短10秒振込みの「瞬フリ」が利用可能。
三井住友銀行、ジャパンネット銀行、三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行のどれかに口座があることが条件です。最初の借入だけではなく、金欠のピンチのときに大変助かるプロミスだけの特長です。

返済方法を以下の指定口座から口座振替にすることでカードレス。
三井住友銀行、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ゆうちょ銀行、セブン銀行

郵便物は自宅に届かず、内緒で借りられます。
ネット申込み後、自動契約機でカードを受け取れば、基本的に自宅に郵送物は届きません。

50万円までなら収入証明書不要。もちろん、提出できるに越したことはありません。

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SMBCモビットをおすすめする理由

10秒で簡易審査結果表示
少ない入力項目で済みます。

三井住友銀行、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ゆうちょ銀行のいずれかに口座があれば電話・郵送なし!
申込から利用までネットのみのWEB完結申込が可能です。

コンビニ等でSMBCモビットカードの受取りができる
契約時の自宅宛て郵送物なし!
※コンビニ等でのSMBCモビットカード受取については、審査結果により対応できない場合もあります。
※ゆうパック配達状況等により、契約からカードのお受取まで日数をいただく場合があります。
※SMBCモビットカードの紛失、契約内容のご確認等については、受取先のコンビニ等では対応できないので、直接SMBCモビットまでお問い合わせください。

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SMBCコンシューマーファイナンス株式会社の業績について

プロミス、SMBCモビットの親会社であるSMBCコンシューマーファイナンス株式会社の業績を企業ページの業績ハイライトでチェックしてみます。

◆営業利益

◆営業貸付金残高

◆経常利益/当期純利益

◆保証残高

◆総資産

◆純資産/自己資本比率

◆有利子負債

収益や貸付残高は伸び、負債は減っており、シンプルに優秀です。これがプロミスとSMBCモビットの親会社の実態です。利益を出している企業は沢山納税します。納税は一番の社会貢献です。お金に困っている人を助けながら納税して社会貢献しているということは、二重で社会貢献していることになります。お金が無い人たちから金利を摂って焼け太りしているような悪い印象は昔の話です。どちらでお金を借りても社会貢献になるということです。借入は決して悪いことではないんですね。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社がどれだけ優秀か

企業ページのノンバンク業界初!プロミスが8年連続COPC認証を取得を見てみます。COPC認証を一言でいうと、接客が最高!ということです。AIチャット、無人契約機、アプリなどの効率化の向こう側にはオペレーターがいるワケです。つまりユーザーと丁寧に向き合う仕組みを作ったSMBCコンシューマーファイナンス株式会社が高い評価を受けたということです。また、上場企業のため、会計は全て公開されています。この透明性もこれから借入しようと考えている方の安心材料にもなります。

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どちらか一方の審査に通れば、もう一方の審査も通る

プロミスの審査に通ればSMBCモビットの審査にも通ります。あとはどちらがお得かということですね。答えは、無利息期間のあるプロミスの方がお得です。また、プロミスの方がSMBCモビットよりも上限金利が0.2%低い(プロミス:年4.5~17.8%、SMBCモビット:年3.0~18.0%)のもお得な点です。最低金利は数百万円の借入でないと適用されないので、一般的な10万~50万円程度の借入額の場合は関係ない領域です。クレジットカードは最低2枚(Master、Visa)持っておきたいところですが、これと同様にカードローンのカードも2枚持っておいた方が良さそうです。それに年会費はかからないので、いざという時の御守になります。なのでどちらか一方の審査に通れば、もう一方の審査にも申込んでおくことをおすすめします。

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